人生の冒険者

AIphoto

Stable Diffusionでいっぱい画像生成して唯一削除できなかった一枚

AIによる自動画像生成も最近はマンネリでいつか見たことのあるような画像しか作れない。なので生成しても捨てる方が断然多い。今日もそうだった。ほとんどが今まで見たことのあるような画像だった。でもこの画像だけは捨てられなかった。今日数十枚画像生成...
Secondlife

#Secondlife サトリ大陸のタイムアタックラリーのトップテン入りを目指すのをあきらめる

いままではスピードとは関係なく冒険してきた。目指すのはスピードではなかった。目指していたのは美しい景色と様々な発見。しかし今回Drivers of SLのNAV-HUDを経験した際にサトリ大陸のタイムアタックラリーの存在を知りスピードに挑戦...
Secondlife

冒険家SecondlifeのDrivers of SLのNAV-HUDに挑戦してイライラしてキレる

最初はいい感じだったんです。リンデンホームのある大陸をのんびりとバイクに乗ったりボートに乗ったりして。そのうちに飛行機で冒険倶楽部のあるサトリ大陸に向かうことになりサトリ大陸の空港に着きました。そこでいきなり途方に暮れた。道路がない!あれど...
AIphoto

Stable Diffusionで一か月半前の顔が出せずにかなりやってみたがとうとう諦める

いちおうプロンプトはずっと保存してきている。なので簡単に以前の顔を蘇らせることができると思っていた。でも甘かった。そもそもプロンプトや設定を変えなくても画像を自動生成して出力する時の画像解像度を少し変えるだけで顔が変わってしまう。さらにプロ...
Scenes

Daz Studio Lakeside Folly 湖畔の愚行 にて

Daz Studioのアセット「Lakeside Folly」いいアセットだなってずっと思っていて今日Follyの意味を調べたら馬鹿とか愚行とかだった、、、最大限いい意味で(遊園地などの)模造建築物だった。Follyの何か俗語的な使い方があ...
Secondlife

Secondlifeの一番有名だと思っていたダンスホールに行ってみて驚いた。誰も客がいなかった、、、

何年くらい前の話になるのかな。ちょっと確認は取れないがそのころここに行けば必ず多くの人で賑わっていた。過疎という言葉とは無縁の場所だった。いつも多くのカップルが踊りそして多くの正装をした男女が周りを取り囲むようにしてそれを見ていた。Seco...
Portrait

いま新たにDaz Studioの初期のGenesis 3 フィギュアをまじまじと見てみると

まずやはり髪の毛がアンリアルだ。でもその分レンダリングは速いというのはある。髪の毛の集合体が描く曲線が明らかに不自然に感じる。さらに腕や手が動作した時の変化後の脂肪と筋肉の付き方がやや不自然に感じる。フィギュアは本当の人間ではないので当たり...
ブログ

ポートレート写真をDaz StudioとStable Diffusionで作った場合のメリットとデメリット

ポートレート写真を作った時Daz Studioで作成するときに一番デメリットになるのがレンダリングに時間がかかることと指の関節から髪の先まで位置を指定しなければならないこと。とにかく作成が面倒だ。一方メリットは足し算で製作できること。一歩一...
Scenes

Daz Studioというメタバース

そもそもメタバースの定義とは何だろう?私の考えるメタバースとは自分のアバターをある程度自由に操ってそこで生活のできる仮想世界のこと。そこで生きることができないとメタバースとは言えないそう考えている。では一般的なメタバースの定義とはどんなだろ...
Secondlife

人があまりいないっていいよね

人がいないっていいよね。のんびりできるから。Secondlifeでも大抵は人のいないSIMに行ってのんびり乗り物に乗っている。でも全く人のいないのも寂しいので適度に人がいるのがいい。人が多すぎるのは嫌だけど全くいないのもインしてる意味なくな...
Secondlife

なんでこうなるの?身軽にしようと昔のアバターになってみたら

Seconlifeで飛行機に乗っていたらラグが酷くてどうにもならずいろいろ試してついに昔のアバターになることを選んでみた。その際冒険家にふさわしい服装を探していたらこの武装した服装に出会い、そういえば昔武器で遊んだことを思い出しさっそくSK...
ブログ

山を見る 海を見る

Secondlifeでもみんなが求めるものは非日常なのだろうか。今まで何度もSecondlife内で土地を買ったがいつも人気があるのは海辺と山の上だ。家のすぐ外は海という非日常。家のすぐ外は山の山頂という非日常。非日常には人気があるのだろう...