人生の冒険者

ブループロトコル

ブルプロのスペルキャスターはやっぱり魔術師だった!

フィールドでの素材集めのためにクラスチェンジしたスペルキャスターですが、スペルキャスター用の武器も欲しくなり、ミッションではそのクラスの武器が貰える確率が高そうなので、スペルキャスターでミッションを周回することが多くなった。最初はただひたす...
Portrait

冒険家と助手の休日「綺麗に撮ってね」「うん、わかった」「ほら撮れたよ」

最初に引いたシーンをレンダリングしたんだけど、その画像を見ていてふと思った。もし冒険家の持っているカメラで写した写真が存在したら?と。それで別のカメラを作って冒険家のカメラ位置に置いて、あとはいろいろ調整して冒険家が撮ったであろう助手の画像...
ブループロトコル

ブルプロで本職が盾の私の杖の感想

ブループロトコルでの私の本職は盾であるイージスファイターです。イージスファイターは火力が弱いけれど防御とHP回復に優れソロでブルプロをやるのに適していると思ったからです。そんな火力の弱い盾が杖のスペルキャスターに興味を持ったのがブルプロを初...
ブループロトコル

ここらでひとつ私のブルプロ人生論を語ってみる

ブルプロ人生論とは、私がブルプロという仮想世界でどのような人生を送っているか、または、送りたいかの論ということになります。私は何のためにブルプロをやるのか?ブルプロをプレイしていて面白いからです。ただすべてのプレイが面白いわけではない。時に...
Secondlife

もうひとつの現実世界それがSecondlife、自宅からブレイクシーへ車で出かける

Secondlifeのインワールドで私はほとんど人とは接しない。人とは接しないのだからオンラインではなくオフラインのゲームで良いような気もするが、人とは接しないが人のいる世界でプレイしたい。昨日はまた車でブレイクシーまで出かけて行った。途中...
ブループロトコル

ブルプロの一番嫌なことは素材集めとレベル上げ

たぶんガチ勢にはそれがいいんじゃないか!ってことなんだろうけど。素材集めはしんどい。限界突破システムになってからは、12個も同じイマジン揃えないと気が済まなくなる。素材集めも採取する素材集めならまあ我慢できるが、討伐の素材集めは辛い。なかな...
Secondlife

みなさんの期待通りリンデンホームを放棄してノーチラス大陸に土地を買う

周りが海のリンデンホームを手に入れてもなにか物足りなかった。結局ホームから船で何処にも出かけないままリンデンホームは放棄して、ノーチラス大陸に引っ越した。なんとなく土地を探していたら格安で道路沿いの1024の土地を見つけて現地に行ってみると...
ブループロトコル

ブルプロ復活して新職やって二日目にはもう限界が

Xのタイムラインに流れてくるブルプロの投稿を見ていたらまたブルプロをやりたくなって復活した。復活して以前から興味があったビートパフォーマーをやってみた。最初はレベル上げが楽しかったし、いろんな戦い方を模索するのも楽しかった。面白くて新職初日...
Scenes

冒険家と助手の愛の逃避行

このシーンで利用したポーズは買ってから何年も経っているが今回初めて使ってみた。昔は駆け落ちがテーマの映画とかけっこうあったけど現代は許されない愛というのがほとんどないので駆け落ちがテーマの映画やドラマはめったに見ない。
Portrait

Daz Studioの初期の頃の冒険家と助手は服装が地味

初期の頃のDaz Studioで作った冒険家と助手冒険家の方はあまり変わりないけど、助手の方は服装が地味だったそしてやはりGenesis 3のフィギュアはVictoria4に比べるとより実物の人間に近づいている
Scenes

とうとうマイケル4にまで遡るDaz Studio

マイケル4といえばDaz Studioのほぼ初代マイケル。正確にはほぼ知名度のないマイケル3が先代として存在しているが。いやあ~懐かしい。この大都会、当時数千円の大枚をはたいて購入した。あの頃はセールとかあるのさえ知らなかった。欲しいときに...
ブログ

フェルメールの真珠の首飾りの少女をDaz Studioで簡易的に模写してみた

あらためて思ったのが、画家って、巨匠って、凄いなと思いました。だってDaz Studioで人体ポーズをいじって絵に似せてもDaz Studioの人体が破綻しない。瞳にあてる光も正確に表現することができてしまった。Daz Studioでカメラ...