セカンドライフの良いところは、常に他人とのコミュニケーションの余地があること

シェアする

セカンドライフに復活してもあまり他人とはコミュニケーションはとっていない。気が向いたらカフェに行くくらいだ。

その他の時間は乗り物に乗って冒険していたり、ファーマーになって農作物の世話や料理の日々だ。

ほとんど他人とコミュニケーションをとることはない。
しかし時々意図せずに他人とのコミュニケーションが発生することがある。

考えてみるにそれがセカンドライフの良いところなのだ。
常に他人とのコミュニケーションの余地がある。

ふらっとカフェに出掛けてもいいし、イベントに行ってもいい。
ダンスに行ってもいい。

そこではおそらくかなりの確率で他人とのコミュニケーションが発生する。
セカンドライフで引きこもっていてもIMというコミュニケーションの余地は常に存在している。

あるいはセカンドライフ自体がネタとなり、それを介してツイッターでコミュニケーションというのも発生し得る。