売れないSecondlifeの敷地の中で自由を捧ぐ

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買った土地を買った時の値段とおぼ同じ状態で売りに出す。
土地を売ることが目的ではなく土地が売れるかもしれないというワクワク感が目的だ。

この土地は良い土地である。
正方形で平らで公道に隣接している。
まさに理想の土地。

しかし今の私はこの土地でやることがない。
住むこともないし営業することもない冒険に出かけることもない。
Secondlifeに良い土地を持っていても何もやることがない。

ただただ土地を売るという自由を行使し、土地が売れる喜びを毎日待っている状態だ。

リンデンのウェブサイトを覗く時の期待感がいまのSecondlifeのすべてだ。