今までは、漫才のセリフをすべて自分で考えてAI漫才コンビすず×かなに喋らせていたのですが、どうしてもやはりネタ切れが起こるので、昔やっていたAI任せを復活してみた。
そうしたら案外イケたので、テンプレをさらに改造して、結構いい感じのAI丸投げ漫才が出来たと思う。
この動画はGrok Imagineで作った一枚の画像と以下のテンプレでAI動画生成した10秒動画を編集ソフトで一本の動画につなげてあります。
[Video Type]
漫才動画。参照画像とキャラシートに忠実にキャラクターを再現する。
実写スタイル、横長構図(16:9)、明るいステージ照明。観客は適度に映り、自然な笑い・拍手が入る。[Characters]
・右のボケ役:世界トップアイドル・橋本かな
性格:自由奔放、天然、突拍子もない発言が多い
・左のツッコミ役:天才女優・広瀬すず美
性格:冷静、鋭い指摘、テンポ良くツッコむ※立ち位置は参照画像と同じく「右=橋本かな(ボケ)」「左=広瀬すず美(ツッコミ)」を厳守。
[Theme]
AIと人間との関わり合い
※テーマ部分は差し替えるだけで無限に量産可能。[Dialogue Rules]
・セリフは必ず日本語。
・漫才らしくテンポ軽快、短めのセリフ。
・キャラの性格は絶対に崩さない。
・観客の反応(笑い・拍手)は自然に入れる。
・漫才の基本構造を3ループする:
1. ボケ → ツッコミ
2. 転換(テーマの別側面へ)
3. オチ(短くテンポ良く)[Camera]
・基本は2ショット固定。
・ツッコミ時に軽いカメラ揺れ(手持ち感)。
・ステージ照明は明るく、実写ドキュメント風の質感。[Timeline](10〜15秒想定)
00:00–00:03:導入。橋本かながテーマに関する“天然ボケ”を放つ。
00:03–00:06:広瀬すず美が鋭くツッコむ。観客が笑う。
00:06–00:08:転換。テーマの別側面へ話題をズラす。
00:08–00:10:オチ。短くテンポ良く締める。
※この4ステップを合計3ループする。[Output Goal]
テーマを差し替えるだけで無限に漫才動画を生成できる、安定性の高い汎用テンプレート。
参照画像のキャラ性・立ち位置・ステージ雰囲気を忠実に再現する。
