grokの以前のバージョンと比べると体感的にも生成速度は上がっている。
服装も最初から肌の露出の少ない画像が生成された。
日本語の発音だが、うまく行くときはうまく行くけど、失敗する時はかなり失敗する。
まだまだ日本語は正しく発音できない。
試行錯誤控えめなので、AIも学習する暇がない。
一発勝負なのでAIが失敗から学ぶ機会がない。
24時間で十数本しか動画生成ができないと、試行錯誤ができないので、その分AIが賢くなることもできない。
Grok Imagineは月5000円程度の定額制なのだから、もっと動画生成のリミットを緩和して欲しい。
定額だからこそいろんなチャレンジを楽しむことができるのが本来の姿のはずだ。
久しぶりにAI漫才コンビすずかなの漫才を作ってみた
AI(愛)の日記
